きょうだい児、かんちゃんの必死の訴え

本日は次女、かんちゃんの話です。

 

きょうだい児、かんちゃんは現在2歳8ヶ月。色んな事を理解出来るようになり、だんだんとごまかしが効かないお年頃になってきました😰

 

暖かくなってきてから、家に帰るのを嫌がるようになり、毎日こんな感じです。↓

 

まず、保育園から帰ろうとしない。なんとか、連れ出し外に出ると、今度は「いやだー!!帰らないー!!公園に行くー!!」と泣き叫ぶので、

 

「分かった。公園行こうね」と、答えて何とか自転車に乗せると、「ママ、公園行く?行くって言ったから行くよ?(もっと片言)」と、念押しして、帰宅しようとすると大暴れするので、約束を守って公園へ行く。

 

すると、大喜びで走り回り「ママー!狼がでたぞー!やって!」と、言うので、30分ほど走り回って追いかけっこをしてあげる。

 

しかし、今度はそこから帰ろうとしない。泣いて暴れるので、担いで帰宅。

 

やっと帰宅出来たと思ったら、今度は、サクラの奇声が相当ストレスらしく、「ねえね!うるさい!うるさい!うるさい!うるさいよー!!!」と、激怒する。時には泣く(去年はここまでじゃなかった)

 

ちょっとでも、サクラが自己刺激の奇声をあげると、そのたびに怒る。

 

サクラも、何故か、かんちゃんの訴えだけは聞いてあげて怒られると、数分間は奇声をあげるのをやめて、他の事に目を向けて遊ぼうとする。(結局また奇声はあげるのだけど、努力はしてくれる)

 

 

かんちゃんもYouTubeを見ている間は、そちらに集中している為、サクラの奇声に対して、寛容になる。(お互いに、この時間は必要。)

 

ご飯は、自分で食べられるのだけど、私の膝に乗っかって、食べさせてあげるスタイルじゃないと殆ど食べようとしない。

 

「ママがいいよ、えーんえーん!」というおままごと遊びがあり、かんちゃんがママ役で、大人(母、おばあちゃん、保育士さんなど)に子供役をやらせ「ママがいいよ、えーんえーん!」と、言わせるのだけど、

 

「泣いてる子供を放置するという、とても嫌な遊び」で、

 

ママ役のかんちゃんが、泣いてる子供の周りで「ウィーンウィーン」と、掃除機をかけたり、「抱っこ?だめよ。いそがしいから」と、言ったりする💧

 

ずっとこの遊びは何なんだろう、、、???と、思っていたけど、これは、、、

 

「私の真似事をしているのかもしれない、、、」と、気付いた💦ひぃぃぃぃ!!!!😱

 

たぶん子供は、かんちゃん。(かまって貰えない部分だけピックアップして、なんつー嫌な遊びだ、、、😭)

 

家にいても面白くない事や、寂しいのだろうなと、十分分かってはいる。

 

しかし、私ももう限界!なるべく子供達の要望には答えてあげたいけど、これ以上手が回らない。完璧にこなすなんて無理!

 

去年より、こういった部分が難しく、なかなか落ち着いた生活がおくれません。毎日開催される夕方の追いかけっこがトドメで私も虫の息です_| ̄|○ボェッ

しかも速ぇぇーー。

 

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