発達障害児と動物 我が家編

昨日に引き続き、発達障害児と動物

我が家編です。

我が家の話になります🏠🐕👶

犬(カプリ)と子供たちですが、やはり、「咲良とカプリ」と「次女とカプリ」では、面白いもので、関係性が全然違います。

咲良とカプリでは、、、今ではほとんど接点無し!可もなく不可もなくですね 笑

咲良がドンと突き飛ばしたり、カプリがガウ!と威嚇したり(お互いに理由がある)オモチャを取り合ったり、縄張り争いをした結果、お互いに面倒だと思ったのか

「当たらず障らず」に、落ち着いたようで、適度な距離感で共存しております 笑

そして、次女とカプリでは、、、

おっとり系同士でぶつからず、これが結構仲が良いです。カプリが近づけば、次女は笑って喜ぶし、カプリも、次女が首輪を引っ張っても決して怒らず、(咲良だと怒る)体を触っても怒りません🐕💖

動物の方も年齢だとか、背の大きさとかそういう事ではなく、ちゃんと人間を見極めているんだなぁと分かります🙄

もちろん、咲良も年齢が上がれば動物への接し方が上手になり、咲良とカプリの関係も変わっていくだろうなと思います✨

それまでは、適度な距離感で当たらず障らずで…!笑

関係ないですが、私は犬の校門線絞り(というのを、犬は定期的にやらなくてはいけない)を獣医さんにやり方を教えて貰って、自分で出来るようになりました✨🐕

爪は元々自分で切っていたので、これでカプリのお手入れは全部家で出来そうです✨✨👌🐕

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