もはや、作業療法士の笑い声で号泣

本日は、作業療法でした。

療育施設での作業療法は、約半年後からなので、病院での作業療法はまだ続きます💧💧

今日は、作業療法士の中でも責任者ぽい方が近くにいた為、例の作業療法士の態度が前回とは違いました。

前回は、咲良の様子を全然見ておらず適当だったのですが、今日は一応ちゃんと見てくれている感じでした。

我が家にとっては、しっかりやってくれる分にはいいのですが、こうやって責任者が近くにいる時といない時とで態度を変える人間は、信用が出来ません。

本来、PTは療育施設で行い、OTはこちらの病院で行い、という受け方は出来ないらしく、どちらかの場所に統一しなければならないらしいのですが、今回は療育施設側の問題もあるので、近くにいた責任者に聞いて、引き続き病院側でOTを受ける事が可能になりました。(逆に病院で受けられないとなった方が、療育施設に交渉材料が出来て良かったのですけど。)

で、本日ですが、前回の恐怖心からブランコが乗れなくなりました。→リンク

約1ヶ月前の事ですが、覚えていたようです💦

乗れなくなっただけではなく、

作業療法士が大きく揺らして咲良に近付けると、それも怖くなってしまったようで火が付いたように泣き叫び

一旦、なだめて落ち着かせたと思ったら、今度は作業療法士の笑い声が怖かったようで、作業療法士を振り返り見ながら泣き叫びました😫💦💦💦(私も笑い声で泣くところは、初めてみたので、驚きました。余程怖いイメージが刷り込まれているのでしょう)

本日が、今までで、一番すごい泣き方をしたので、作業療法士もさすがに焦り、やっとこちらの話に聞く耳を持ってくれました。

とにかく、一度地雷を踏むと、すぐにリセットされず大変だという事、泣き始めたらすぐに引いて、別の事をした方がいい事などを伝えました。

今回で、咲良の難しさが少し分かってきたようでしたが、プライドが高い方で、

「ブランコ、前回ので怖くなっちゃったんだねー」と、私が言ったら、

「自分の体より大きい物は、手に負えなくて泣くんだね」

と、言い返してきました。

そのくせ、巨大なクッションのような物を近付けて咲良を泣かしていたので、ただ言い返したかっただけのようです。

くだらないです。

ボールプールに続き、絶対に自分の非を認めず謝らないので、咲良の扱い方を説明しても、どこまで参考にするかは分かりません。

とりあえず、伝える事は伝えたので、後は、次回の様子を見ようと思います。

それでもダメだったら、行く意味がないので、(逆に恐怖心を作るだけかなと)申し送りをもらう日だけ行こうかと思います。

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